027
憂い
028 | Anguish
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憂い
028 | Anguish
『シマタレクチベラ』が、“壊れかけた”この地球(ほし)の未来を案じて、光の彼方の壮大な宇宙に想いを馳せていた。自然の法則に従わない地上の人間も、同じ地球の子であることに憂いを感じながら…。